研究室

LaQをつかって様々な形にトライして見ます。

正多面体

正多面体には次の5種類があります。つくってみました。

正4面体

普通に�癸押弊技鯵儼繊�3枚を�癸供複坑暗戞砲任弔覆欧襪箸海鵑粉兇検�LaQは結構柔軟性がありますが、それでもこのすきまをつなぐのは。ということで正4面体は難しそうです。

正6面体

これは解説するまでもありませんね。

正8面体

普通に�癸欧�4枚、�癸機�120度)でつなげると、4.5枚で一周という感じです。4枚でつなげるためには、少し圧縮する方向に力を加える必要がありますが、まあ何とか無事にという感じです。

正12面体

平面で正五角形を造れないので、正12面体はできないと思います。それらしい形でいいなら、正三角形(�癸押烹気弔如⊃燭鹵罎�飛び出た五角形をつくり、これをつなげていく手があると思い、写真のようにとりあえず3つの五角形をつくってつなげてみました(�癸海農楝魁法A管�造ろうとすると、120度のジョイント(�癸機砲�60個、�癸海�30個、正三角形(�癸押砲�60個必要となり、手持ちのLaQでは間に合わないので、とりええずここまででとめてます。

正20面体

正8面体とは逆に広げる方向に力を加える必要がありますが、そうするとジョイントがすぐはずれてしまったりするので、ちょっと苦労します。でも何とか完成です。�癸気離献腑ぅ鵐箸�30個必要なので、箱の中を一生懸命探しました。

アーチ

平面でつなぐジョイントには2種類の幅があります。四角い箱を一杯つくって、片側は幅の広い方、反対側は幅の狭い方をつかってつないでいくと、このようにきれいな曲線が。これを使うと、曲がったもの、例えば首やバナナ、蛇などがつくれそうです。箱を14個つないでみると(ジョイント13個)、大体90度のカーブに。

60度にしようとすると、ジョイント8〜9個ということになります。そこで8個ということにして、正三角形のプレートをつかってつなぐと... アーチの形が美しい橋ができました(残った箱は先につながることをイメージして橋脚の先につなぎました。)

正三角形のプレートの下に足をつけて、立派な橋のできあがり。横幅を広くしたり、欄干をつけたりと、いろいろな応用ができそうです。

準備中

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